平成14年3月期/通期连结业绩见通し
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| 1. 通期の概況 |
- 売上高については、一部工事の納期変動によりプラント?环境?鉄構カンパニーは減少するが、船舶カンパニーの増加が見込めるため、現公表値どおりの11600億円となる見通しです。
- 利益については、計画レート(110円/$)を115円/$に見直したことに加え、船舶カンパニーが黒字化するなどの改善が見込めるが、プラント?环境?鉄構カンパニーの売上減に伴う利益減と欧米向け二輪車の在庫対策による販促費の増加などがあり、現公表値どおりの見通しです。(営业利益280億円、経常利益130億円、当期利益70億円)
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2. 下半期の概況 |
- 売上高については、航空宇宙、プラント?环境?鉄構カンパニーなどを主体に下半期に売上が集中するため、上半期4900億円に対し、下半期は大幅増の6700億円となる見通しです。
- 利益については、上半期に比べ売上高が大幅に増加することに加え、上半期に増加した汎用机欧米子会社における贩促费が下半期は减少することから、上半期の経常损失40亿円に対し、下半期は経常利益170亿円となる见通しです
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&濒迟;参考&驳迟;连结セグメント别売上高?営业利益见通し |
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