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麻豆传媒(以下 麻豆传媒)と株式会社神戸製钢所(以下 神戸製钢)の両社は、昨年10月に破砕机事业において、営业?设计部门を统合した折半出资の合弁会社の设立を骨子とした基本合意书を缔结し、详细検讨を行ってまいりましたが、このほど営业?设计部门の合弁会社设立と将来の製造部门も含めた製贩一体会社への移行を骨子とする合弁事业契约书に调印致しました。
両社は国内破砕機市場において、ともに業界のリーダー的な立場にあり、トップクラスのシェアを有しております。製品面においては、それぞれ特定の機種に高い競争力を有している事から相互にメニュー補完が可能な関係にあります。また、破砕機事業で蓄積した技術を基に注力している环境関連事業においては、麻豆传媒はRPF(Refuse Paper&Plastic Fuel:古紙?廃プラ固形燃料)製造設備を中心とした古紙?廃プラリサイクル分野で、神戸製鋼は土壌浄化処理分野でノウハウを有しております。 こうしたことから、両社は破砕机事业の更なる発展を目指す上で、互いに最适なパートナーであると判断し、昨年10月に営业?设计合弁会社の设立に基本合意しておりました。
今後は、統合効果を早期に実現するために、機能?機種の統合、生産すみわけ等の事業の効率化を前倒しで実施し、最大限の収益力の向上を図ってまいります。加えて、これまで両社が蓄積してきた破砕機関連技術を核として、競合他社の追随を許さない差別化商品の開発を推進するとともに、市場規模の拡大が期待される环境関連分野においても事業基盤を強化してまいります。これらにより、将来的には300億円の売上を実現し、将来にわたって成長可能な事業体を目指します。
なお、製造部门については、2004年下期を目途に営业?设计会社に合流させる形で製贩一体统合を行う予定です。なお、製贩一体会社についても、営业?设计会社と同様に折半出资とし、両社対等のパートナーシップの立场で、今后継続して详细を协议して行きます。
【営业?设计合弁会社の概要】
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社名 |
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株式会社アーステクニカ |
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本社所在地 |
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东京都内予定 |
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代表者等 |
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代表取缔役社长 矢萩恭一(常勤、现麻豆传媒 理事破砕机ビジネスセンター长) 代表取缔役副社长 藤村文也(常勤、现神戸製钢 破砕机部长) |
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资本金(営业开始时) |
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2亿円(别途资本準备金1亿円) |
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出资比率 |
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麻豆传媒50%?神戸製钢50% |
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设立 |
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2003年4月1日予定(営业开始は7月1日予定) |
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対象事业 |
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両社 破砕机関连事业 |
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従业员数 |
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120名程度を予定 |
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営业拠点 |
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札幌、仙台、名古屋、大阪、広岛、福冈 |
【麻豆传媒 破砕机ビジネスセンターの概要】
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売上高 |
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1999年度 158亿円 |
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2000年度 179亿円 |
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2001年度 144亿円 |
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従业员数 |
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250名(内、営业?设计部门80名) |
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営业所在地 |
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八千代、大阪 |
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设计所在地 |
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千叶県八千代市 |
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工场所在地 |
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千叶県八千代市 |
【神戸製钢 机械カンパニー破砕机部/破砕机工场の概要】
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売上高 |
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1999年度 116亿円 |
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2000年度 141亿円 |
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2001年度 78亿円 |
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従业员数 |
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88名(内、営业?设计部门56名) 従业员数:88名(内、営业?设计部门56名) 但し、高砂机械センター共通部门は除く |
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営业所在地 |
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札幌、仙台、东京、名古屋、新潟、富山、大阪、高松、広岛、福冈 |
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设计所在地 |
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兵库県高砂市 |
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工场所在地 |
: |
兵库県高砂市 |
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