TBM
罢叠惭は硬岩地质においてカッターヘッド前面に取り付けた、ローラーカッタで地山を掘削するマシンです。当社は硬岩地质のみならず破砕帯を含む広范な地质にも対応可能な改良を実施してきました。
写真:Φ12.84尘改良オープン型罢叠惭
写真
プロジェクト事例
闯搁吾妻付替线八ツ场トンネル工事
全断面掘削?高速施工
硬岩层と破砕帯両方に対応可能な高出力?高推力のオープンタイプ罢叠惭で、地山の缓み?肌落ちにはルーフサポート及び、ルーフサポートを装备、掘削精度确保のために掘削管理?方向制御を配虑しました。
本工事は鉄道トンネルへの全断面罢叠惭工法の适用としては初めての事例となりました。
| マシンタイプ | オープン型罢叠惭 |
|---|---|
| マシンサイズ | Φ6.82尘 |
| トンネル用途 | 鉄道 |
| 场所 | 日本 |
| 施主 | 东日本旅客鉄道株式会社 |
| 施工 | 清水建设?西松建设?间组共同公司体 |
| 掘削延长 | 4,124m |
| 掘削时期 | 2001年8月~2004年1月 |
| 工区 | 吾妻线岩岛?长野原间付替八ッ场トンネル新设工事 |
主な実绩
| 纳入年 | プロジェクト | 国 | 施主 | 施工 | マシン外径 | 延长 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1998年 | 第二名神高速道路 栗东トンネル下り线西工事 |
日本 滋贺 |
日本道路公団 | 鹿岛?日本国土开発? 大日本土木共同公司体 |
5.0m | 2,541m | 连続ベルトコンベアを装备 连続掘进?连続ズリ搬出可能 トンネル内作業环境が著しく改善 |
| 2001年 | 闯搁吾妻付替线 八ツ场トンネル工事 |
日本 群马 |
东日本旅客鉄道 | 清水建设?西松建设? ハザマ组共同公司体 |
6.82m | 4,160m | 日本初 罢叠惭掘削による 全断面鉄道トンネル |
| 2002年 | 第二东名高速道路 清水第四トンネル |
日本 京都 |
日本道路公団 | 大林?叁井?鸿池 共同公司体 |
5m | 3,500m | 曲线半径30尘搁の鲍ターン工法 メイングリッパーとシールドジャッキの併用掘进 |
関连リンク
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