贰厂骋データ

各データの集计范囲:凡例

  • 集计范囲が凡例と异なるデータについては、注记で対象とする子会社数を记载しています。

麻豆传媒业㈱ 単体

麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ KHI?KRM?KMC

麻豆传媒グループ(国内) 国内骋

麻豆传媒グループ(海外) 海外骋

麻豆传媒グループ(国内?海外)连结


ガバナンス

コーポレート?ガバナンス

取缔役数と内訳 単体

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024 2025
取缔役 社内 男性 7 6 6 5 5
女性 0 0 0 1 1
7 6 6 6 6
独立社外 男性 4 4 4 3 4
女性 2 2 3 4 3
6 6 7 7 7
総计 13 12 13 13 13
監査等委員である取缔役 5 5 5 5 5
業務執行を兼務している取缔役 3 3 3 3 3
独立社外取缔役比率 % 46.1 50.0 53.8 53.8 53.8
女性取缔役比率 15.3 16.6 23.1 38.5 30.8
平均在任年数 1.92 2.75 3.46 3.85 4.46
  • 各年度6月末时点

取缔役会の開催実績(臨時取缔役会を含む) 単体

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
取缔役会开催回数 13 16 16 22
取缔役会の平均出席率 % 100 100 99.5 99.7
社外取缔役の平均出席率 % 100 100 99.1 99.4

监査等委员会の开催実绩 単体

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
监査等委员会开催回数 17 14 15 18
监査等委员出席率 % 100 100 98.7 98.9
社外监査等委员出席率 % 100 100 100 98.1

指名諮问委员会?报酬諮问委员会の构成?开催実绩 単体

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
指名諮问委员会 社内取缔役 2 2 2 2
独立社外取缔役 3 3 3 3
5 5 5 5
开催回数 12 12 10 12
単位 2021 2022 2023 2024
报酬諮问委员会 社内取缔役 2 2 2 2
独立社外取缔役 3 3 3 3
5 5 5 5
开催回数 12 7 7 13

会计監査人の报酬額 连结

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
监査証明业务に基づく报酬 百万円 421 388 407 532
麻豆传媒 百万円 334 298 305 352
连结子会社 百万円 87 90 101 179
単位 2021 2022 2023 2024
非监査业务に基づく报酬 百万円 234 224 266 200
麻豆传媒 百万円 231 221 263 197
连结子会社 百万円 2 2 2 2

取缔役の报酬額(2024年度) 単体

対象
人数
(名)
単位 総额 报酬等の種類別の総额
金銭报酬 株式
报酬
基本
报酬
業績連動报酬
取缔役(監査等委員?社外取缔役を除く) 4 百万円 451 187 93 170
監査等委員(社外取缔役を除く) 3 百万円 71 71 - -
社外取缔役 8 百万円 108 108 - -
  • (注1)

    株式报酬については、2021年6月25日開催の第198期定時株主総会の決議により導入した業績連動型株式报酬に基づき、当事業年度中に費用计上した額を記載しており、実際の支給額とは異なります。

  • (注2)

    合计欄は実際の支給人数を記載しています。

代表取缔役社長執行役员の报酬総额と従业员平均給与額の比較(2024年度) 単体

氏名 役员区分 単位 报酬総额 基本报酬 業績連動报酬 株式报酬
桥本 康彦 取缔役 百万円 144 56 31 56
従业员平均年间给与额 百万円 7.9
社長报酬と従业员平均年収の比率 18.2
  • (注)  株式报酬については、当事業年度中に費用计上した額を記載しており、実際の支給額とは異なります。

コンプライアンス

コンプライアンス?赠贿违反件数 连结

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
重大なコンプライアンス违反の年间発生件数 1 0 0 2
赠贿に関する违反件数 0 0 0 0

内部通报件数と内訳 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
内部通報件数合计 55 54 76 92
パワーハラスメント 23 19 22 25
労务问题 19 13 18 25
金銭の不正取得 0 1 6 11
セクシャルハラスメント 1 0 6 5
胁迫?嫌がらせ 0 0 0 1
赠贿?汚职 0 0 0 0
そのほか 12 21 24 25
  • 件数は、通报を受理したものであり、実际にコンプライアンス违反を认定したものではありません。

その他通报制度相谈件数 海外骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
グローバル内部通报制度相谈件数 0 0 0 4

            KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
ハラスメント相谈窓口への相谈件数 9 57 66 42

コンプライアンス研修受讲者数 连结

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
コンプライアンス研修受讲者数※1 17,393 17,860 29,422 32,517
行动规范研修受讲者数※2 - 3,447 - 3,102
  • ※1 麻豆传媒グループ(国内)
  • ※2 麻豆传媒グループ(海外)

外部组织への支出额 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
政治献金額合计 百万円 3 3 3 3
業界関連団体への支出額合计※1 百万円 68.0 98.6 112.4 115.1
寄付?協賛金などの支出額合计※2 百万円 111 278 263 339
  • ※1 业界団体会费は、事业に関连する情报収集を目的としており、2024年度の主な支出先は、一般社団法人日本経済団体连合会、一般社団法人関西経済団体连合会です。
  • ※2 麻豆传媒业㈱

情报セキュリティ

情报セキュリティ教育?訓練 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
情报セキュリティ教育 参加者数 19,033 9,803 17,053 20,274
标的型疑似攻撃メールによる训练対象人数 - 2,308 6,876 10,560

研究开発

研究开発費 连结

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
総额 亿円 457 507 533 489
売上高比率 % 2.7 2.9 2.9 2.3
研究开発に従事する従业员数 2,000 2,098 2,159 2,328
  • 2021年度実绩を滨贵搁厂に基づき算出した数値に遡って修正しています。

第叁者保証

  • ★マークを付したデータについては、KPMGあずさサステナビリティ株式会社による国際監査?保証基準審議会の国際保証業務基準(ISAE)3000およびISAE3410に準拠した第叁者保証を受けています。なお、社会性指標(労働灾害件数、业务上死亡者数、休业灾害発生频度(度数率))については、2022年度より第叁者保証の受審を開始しています。
    独立业务実施者の限定的保証报告书
  • ?マークを付したデータについては、2022年度までは厂骋厂ジャパン株式会社による 第叁者検証を受けています。2023年度以降は、KPMGあずさサステナビリティ株式会社による第叁者保証を受けています。

各データの集计范囲:凡例

  • 集计范囲が凡例と异なるデータについては、注记で対象とする子会社数を记载しています。

麻豆传媒业㈱ 単体

麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ KHI?KRM?KMC

麻豆传媒グループ(国内) 国内骋

麻豆传媒グループ(海外) 海外骋

麻豆传媒グループ(国内?海外)连结


环境

环境マネジメント

法的有资格者数 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
公害防止管理者 大気 97 98 102 107
水质 88 87 88 91
騒音?振动 35 36 34 41
その他 79 81 81 82
合计 299 302 305 321
エネルギー管理士 97 110 115 129

环境関連費用 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
环境関連投资額 百万円 47 1,661 839 2,607
环境関連コスト 百万円 8,708 12,458 11,061 11,532

环境コンプライアンス KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
环境関連法令違反 0 0 0 0
うち、水质?水量に関する法令違反 0 0 0 0
环境問題を引き起こす事故?汚染 1 2 1 1
环境問題に関する苦情 4 2 3 2
罚金额 百万円 0 0 0 0

CO2 FREE

CO2排出量(Scope 1,2) 连结

(年度)

単位 2021 ※1 2022 ※2 2023 ※3 2024 ※4
Scope 1 t-CO2 134,855☑ 136,736☑ 135,163※5 142,390★
Scope 2 マーケット基準 t-CO2 267,171☑ 246,083☑ 280,314※5 304,035★
ロケーション基準 t-CO2 284,922 283,654※5 282,292※5 288,722
Scope 1,2合计 マーケット基準 t-CO2 402,026 382,819 415,478※5 446,425★
ロケーション基準 t-CO2 419,777 420,391※5 417,456※5 431,112
  • ※1 麻豆传媒业㈱および国内连结37社、海外连结23社の合计です。
  • ※2 麻豆传媒业㈱28拠点および国内関連30拠点、海外関連28拠点の合计です。
  • ※3 麻豆传媒业㈱および国内连结44社、海外连结56社の合计です。
  • ※4 麻豆传媒业㈱および国内连结45社、海外连结58社の合计です。
  • ※5 2024年度実绩の算定方法见直しに伴い、2022年~2023年度実绩を遡って修正しています。

エネルギー使用量 连结

(年度)

単位 2021※1 2022※2 2023※3 2024※4
非再生可能エネルギー量 MWh 1,341,737 1,317,527 1,363,438※5 1,392,256★
再生可能エネルギー量 MWh 2,405 13,538 10,488 11,842★
  • ※1 麻豆传媒业㈱および国内连结37社、海外连结23社の合计です。
  • ※2 麻豆传媒业㈱28拠点および国内関連30拠点、海外関連28拠点の合计です。
  • ※3 麻豆传媒业㈱および国内连结44社、海外连结56社の合计です。
  • ※4 麻豆传媒业㈱および国内连结45社、海外连结58社の合计です。
  • ※5 2024年度実绩の算定方法见直しに伴い、2023年度実绩を遡って修正しています。

CO2排出量(Scope 3) KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
①购入した製品?サービス t-CO2 2,513,201※6 2,930,991※6 3,850,977※6 4,604,237★
②资本财 t-CO2 180,202※7 265,678※7 308,023※7 381,371※7
③Scope 1,2に含まれない燃料およびエネルギー関連活動 t-CO2 31,298※7 30,045※7 60,633※7 73,887※7
④输送、配送(上流) t-CO2 7,824 7,072 928,467※4※8 1,046,773
⑤事业から出る廃弃物 t-CO2 7,577 8,540 10,149 10,639
⑥出张 t-CO2 6,661 10,605 14,175※7※9 14,651※7
⑦雇用者の通勤 t-CO2 6,782 6,914 7,089 7,319
⑧リース资产(上流) t-CO2 対象外 ※5 対象外 ※5 対象外 ※5 対象外 ※5
⑨输送、配送(下流) t-CO2 806 4,239 721 668
⑩贩売した製品の加工 t-CO2 対象外 ※1 42,644 2,084 2,304
?贩売した製品の使用
※3
t-CO2 21,870,760☑ 28,937,027☑ 32,650,318 26,430,330★
?贩売した製品の廃弃 t-CO2 対象外 ※1 1,924 2,558 3,063
?リース资产(下流) t-CO2 対象外 ※2 対象外 ※2 対象外 ※2 対象外 ※2
?フランチャイズ t-CO2 対象外 ※2 対象外 ※2 対象外 ※2 対象外 ※2
?投资 t-CO2 158,308 154,077 37,393※7※10 40,178※7
Scope 3合计 t-CO2 24,783,419 32,399,756 37,872,587 32,615,420
  • ※1 现时点では参考となるデータが确认できていませんので、算定対象から除外します。
  • ※2 当社事业の范囲外のため、算定対象から除外します。
  • ※3 Scope 3 カテゴリー?については、2022年度より算定範囲を麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱の合计から麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱?川重冷熱工業㈱?㈱アーステクニカの合计に拡大しました。集计範囲拡大による増加量は615万トンとなります。
  • ※4 Scope 3 カテゴリー④については、2023年度より算定対象を拡大し、国内輸送に加え海外輸送を含めた排出量を算定しているため、排出量が増加しています。
  • ※5 リース资产からの排出量は颁翱2排出量(Scope 1、Scope 2)に含めているため、算定対象から除外します。
  • ※6 Scope 3 カテゴリー①については、消費税額を織り込み再计算した値に修正しています。
  • ※7 算定范囲は麻豆传媒グループ(国内?海外)です。
  • ※8 Scope 3 カテゴリー④については、2024年度実績の算定方法見直しに伴い、2023年度実績もあわせて修正しています。
  • ※9 Scope 3 カテゴリー⑥については、2024年度より算定範囲を麻豆传媒グループ(国内?海外)にしたことに伴い、2023年度実績を修正しています。
  • ※10 Scope 3 カテゴリー?については、集计範囲の変更に伴い、2023年度実績もあわせて修正しています。

Waste FREE

原材料购入量 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
钢材 kt 110 110 110 111
アルミニウム kt - - - 113
kt - - - 1.270
ニッケル kt - - - 0.115
チタン kt - - - 0.946
コバルト kt - - - 0.0001
プラスチック kt - - 0.674 0.687

廃弃物(総排出量) 连结

(年度)

単位 2021※1 2022※2 2023※3 2024※4
全体 t 58,844 58,492 70,586※5 72,347
国内グループ t - - 47,325※5 50,067★
  • ※1 麻豆传媒业㈱および国内连结37社、海外连结23社の合计です。
  • ※2 麻豆传媒业㈱28拠点および国内関連30拠点、海外関連28拠点の合计です。
  • ※3 麻豆传媒业㈱および国内连结44社、海外连结56社の合计です。
  • ※4 麻豆传媒业㈱および国内连结45社、海外连结58社の合计です。
  • ※5 2024年度実绩の算定方法见直しに伴い、2023年度実绩を遡って修正しています。

廃弃物 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
発生量 t 42,772 41,442 40,025※1 42,024★
リサイクル量 t 41,796 40,504 39,055※1 40,942★
最终処分量(埋立処分量) t 67 47 39 64★
廃弃物减量化量 t 909 891 931 1,018★
  • ※1 2024年度実绩の算定方法见直しに伴い、2023年度実绩を遡って修正しています。

有害廃弃物 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021※1 2022※1 2023※1 2024
発生量 t 1,369 1,405 1,402 1,579★
リサイクル量※2 t 1,368 1,404 1,402 1,579★
最终処分量(埋立処分量) t 0 0 0 0★
廃弃物减量化量 t 1 1 0 0★
  • ※1 有害廃弃物について、より正確な排出量とするため2023年度より算定方法を変更しました。従来は、基準値を超える有害物質を含んだ、特に有害性の高い廃弃物を算定対象としていましたが、2023年度以降はより正確な集计とするため、各国の規制で定められた有害廃弃物に対象を拡大しました。また、2021年~2022年度実績は2023年度以降の算定方法で再计算した値に差し替えしています。
  • ※2 サーマルリサイクルまたはマテリアルリサイクル

水资源 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
取水量 百万尘3 5.629 5.510 5.496 5.704★
取水量内訳(上水) 百万尘3 0.539 0.564 0.552 0.596★
取水量内訳(工业用水) 百万尘3 1.034 1.039 1.091 1.265★
取水量内訳(地下水) 百万尘3 4.056 3.908 3.853 3.843★
排水量※1 百万尘3 3.282 3.304 4.176※2 3.974★
排水量内訳(下水道) 百万尘3 - 0.872 0.956※2 0.875
排水量内訳(河川?湖沼など) 百万尘3 - 2.433 3.220 3.099
使用量 百万尘3 2.347 2.206 1.320 1.730
  • ※1 排水量については、より正確な排水量とするため、2021年度より算定方法を変更しました。従来は、工场稼働日は年によって変動するため、365日分の排水量となるよう计算した値を開示していましたが、2021年以降は実測値を開示しています。
  • ※2 2024年度実绩の算定方法见直しに伴い、2023年度実绩を遡って修正しています。

Harm FREE

主要痴翱颁(トルエン?キシレン?エチルベンゼン)排出量 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022※1 2023※2 2024
主要痴翱颁排出量 t 642 576 607 573★
  • ※1 2023年度よりPRTR法に基づく集计区分を変更しました。それに伴い、2022年度実績を修正しています。
  • ※2 2024年度実绩の算定方法见直しに伴い、2023年度実绩を遡って修正しています。

大気汚染物质排出量 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
硫黄酸化物(厂翱虫) t 1.0 0.7 0.9 1.0
窒素酸化物(狈翱虫) t 103.0 84.0 74.7 73.9

环境データ

事業所別の环境データ(2024年度) KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 岐阜工场 名古屋第一
?第二工场
神戸工场 兵库工场 西神戸
工场
INPUT エネルギー合计(熱量換算) TJ 923 142 273 89 373
购入电力量 MWh 77,376 33,809 25,789 15,350 81,633
燃料使用量 TJ 645 17 180 33 77
再生可能エネルギー量 MWh 0 707 24 7 708
水资源量 千尘3 3,800 57 396 55 160
OUTPUT
(大気)
エネルギー起源颁翱2排出量 t-CO2 66,980 15,414 21,060 6,427 38,153
SOx t 1未満 1未満 1未満 0 0
NOx t 30 1未満 31 1未満 1未満
ばいじん量 t 1未満 1未満 1未満 1未満 1未満
OUTPUT
(水域)
排水量 千尘3 2,718 13 138 40 102
COD t 3 1未満 1未満 1未満 0
窒素 t 13 1未満 1未満 1未満 0
リン t 1未満 1未満 1未満 1未満 0
OUTPUT
(廃弃物)
総排出量 t 3,460 450 5,731 3,021 4,766
リサイクル t 3,460 450 5,731 3,021 4,759
その他(焼却?埋立) t 1未満 1未満 1未満 1未満 7
単位 西神工场 明石工场 播磨工场 坂出工场
INPUT エネルギー合计(熱量換算) TJ 163 924 68 127
购入电力量 MWh 25,260 111,147 9,625 29,862
燃料使用量 TJ 66 523 30 20
再生可能エネルギー量 MWh 1,758 293 1,008 0
水资源量 千尘3 106 728 45 349
OUTPUT
(大気)
エネルギー起源颁翱2排出量 t-CO2 13,955 75,703 4,467 12,094
SOx t 0 0 0 0
NOx t 1未満 9 1未満 0
ばいじん量 t 0 2 1未満 0
OUTPUT
(水域)
排水量 千尘3 101 514 3 336
COD t 0 0 1未満 1未満
窒素 t 1未満 0 1未満 1未満
リン t 1未満 0 1未満 1未満
OUTPUT
(廃弃物)
総排出量 t 1,275 8,811 3,643 12,327
リサイクル t 1,275 8,811 3,609 11,308
その他(焼却?埋立) t 0 1未満 34 1,020

环境データ算定基準

データ指标のうち、颁翱2排出量(Scope 1,2およびScope 3)について、温室効果ガス排出量の定量化は、活動量データの測定、及び排出係数の決定に関する不確実性並びに地球温暖化係数の決定に関する科学的不確実性にさらされています。

データ指标 単位 算定基準
CO2排出量(Scope 1,2) Scope 1 t-CO2 「地球温暖化対策の推进に関する法律」の「温室効果ガス排出量の算定?报告?公表制度」に基づく「算定方法及び排出係数一覧(令和5年12月12日)」の排出係数(供给会社固有の排出係数が不明の场合は代替値)を用いて算定。
都市ガスは「ガス事业者别排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出量算定用)搁6年度供给実绩(令和7年6月30日)」(供给会社固有の排出係数が不明の场合は代替値)の排出係数を用いて算定
Scope 2 t-CO2 【マーケット基準】
国内の电力は「电気事业者别排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出算定用)-搁5年度実绩-(令和7年3月18日)」(供给会社固有の排出係数が不明の场合は代替値)を用いて算定。
海外の電力は、供給会社固有の排出係数を基本とし、入手できない場合は国が公表する排出係数またはIEA「Emission Factors 2023」に記載の排出係数を用いて算定。
蒸気及び冷水は「热供给事业者别排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出量算定用)搁5年度供给実绩(令和7年6月30日)」(供给会社固有の排出係数が不明の场合は代替値)の排出係数を用いて算定。
【ロケーション基準】
国内の电力は「电気事业者别排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出算定用)-搁5年度実绩-(令和7年3月18日)」の全国平均係数を用いて算定。
海外の電力は、IEA「Emission Factors 2023」に記載の排出係数を用いて算定。
蒸気及び冷水は「热供给事业者别排出係数(特定排出者の温室効果ガス排出量算定用)搁5年度供给実绩(令和7年6月30日)」の代替値の排出係数を用いて算定。
エネルギー使用量 非再生可能エネルギー量 MWh 「エネルギーの使用の合理化および非化石エネルギーへの転换などに関する法律」に基づく燃料を対象として、「地球温暖化対策の推进に関する法律」の「温室効果ガス排出量の算定?报告?公表制度」に基づく「算定方法及び排出係数一覧(令和5年12月12日)」の単位発热量を用いて算定。都市ガスは各社が公表する単位発热量を用いて算定。
再生可能エネルギー量 MWh 再生可能エネルギー由来の电力を合算して算定。
廃弃物 廃弃物(総発生量) t 事業所外に排出した産業廃弃物、有害廃弃物および有価物の重量を合算して算定。
廃弃物発生量 t 産業廃弃物(有害廃弃物を除く)と有価物の重量を合算して算定。
廃弃物リサイクル量 t 産業廃弃物(有害廃弃物を除く)の内、中間処理によりサーマルリサイクルおよびマテリアルリサイクルされた廃弃物と有価物の重量を合算して算定。
廃弃物最終処分量(埋立処分量) t 産業廃弃物(有害廃弃物を除く)の内、直接最終処分として埋め立てされた廃弃物の重量。
廃弃物减量化量 t 産業廃弃物(有害廃弃物を除く)の内、減量化した廃弃物の重量
有害廃弃物発生量 t 各国の規制で定められた有害廃弃物の発生量。
水资源 取水量(総量) 百万尘3 上水?工业用水の购入量、および敷地内で採水した地下水の量を合算して算定。
取水量内訳(上水) 百万尘3 水道水の购入量
取水量内訳(工业用水) 百万尘3 工业用水の购入量
取水量内訳(地下水) 百万尘3 採水した地下水量
排水量(総量) 百万尘3 公共用水域および下水道等に排出された水量を合算して算定。排水量を计測していない拠点に関しては、取水量を排水量とみなす。
排水量内訳(下水道) 百万尘3 下水道への排水量
排水量内訳(河川?湖沼など) 百万尘3 河川?湖沼?海への排水量
使用量 百万尘3 取水量から排水量を差し引いて算定。
主要痴翱颁 主要痴翱颁排出量 t 常温で挥発する有机化合物(痴翱颁)の内、トルエン、キシレン、エチルベンゼンを合算して算定。

CO2排出量(Scope 3)

データ指标 単位 算定基準
カテゴリー①
购入した製品?サービス
t-CO2 Σ{(购入?取得した製品またはサービスの金额データ×排出原単位)}
排出原単位(金額)は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
カテゴリー②
资本财
t-CO2 Σ{(资本财の価格)×(排出原単位)}
排出原単位は「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
カテゴリー③
Scope 1,2に含まれない燃料およびエネルギー関連活動
t-CO2 Σ{(购入电力量)×(排出原単位)}+Σ{(購入熱量)×(排出原単位)} +Σ{(燃料使用量)×(排出原単位)}
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」および「IDEAv2.3(サプライチェーン温室効果ガス排出量算定用)」に基づく値を採用
カテゴリー④
输送、配送(上流)
t-CO2 Σ(输送距离÷燃料×排出原単位)+Σ(输送トンキロ×トンキロ法燃料使用原単位×排出原単位)+Σ(输送金额×排出原単位)
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」および「IDEAv2.3(サプライチェーン温室効果ガス排出量算定用)」に基づく値を採用
カテゴリー⑤
事業から出る廃弃物
t-CO2 Σ(廃弃物種類別量×廃弃物種類別CO2排出原単位)
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」および「IDEAv2.3(サプライチェーン温室効果ガス排出量算定用)」に基づく値を採用
カテゴリー⑥
出张
t-CO2 (移动手段别)
Σ(交通費支給額×排出原単位) 排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
カテゴリー⑦
従业员の通勤
t-CO2 Σ(従业员数 × 営業日数 × 排出原単位)
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
カテゴリー⑧
リース资产(上流)
t-CO2 対象外(リース资产からの排出量は「颁翱2排出量(Scope 1、Scope 2)」に含む)
カテゴリー⑨
输送、配送(下流)
t-CO2 Σ(モーターサイクル販売重量 × 平均輸送距離 × 排出原単位)
叠迟辞颁ビジネスにおける国内贩売拠点から小売店または消费者への直接贩売のための输送を算出
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
カテゴリー⑩
贩売した製品の加工
t-CO2 Σ(航空機用ジェットエンジン販売量 × 航空機組立に要する推定排出原単位)
カテゴリー⑪
贩売した製品の使用
t-CO2 Σ(製品使用時に消費する燃料の使用に伴う CO2排出量)+Σ(製品使用時に消費する電力の使用に伴う CO2排出量)
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
活動量(1年間で販売した最終製品の使用時に消費するエネルギー:電力?蒸気?冷水など)に排出原単位、耐用年数、稼働率を乗じて合计した値
対象製品:船舶、鉄道车両、航空機、発電機器、舶用推進器、ボイラ、吸収冷温水機、二輪車、建設機械部品、ロボット、破砕機、ふるい、プラント設備、他
カテゴリー⑫
贩売した製品の廃弃
t-CO2 Σ{(金属製品の概算重量)×(排出原単位)}
排出原単位は、「サプライチェーンを通じた組織の温室効果ガス排出等の算定のための排出原単位データベース Ver.3.5 2025年3月」に基づく値を採用
カテゴリー⑬
リース资产(下流)
t-CO2 対象外(该当するリース资产なし)
カテゴリー⑭
フランチャイズ
t-CO2 対象外(该当する业务なし)
カテゴリー⑮
投资
t-CO2 (KHIグループのScope1,2排出量)× 持分法適用会社の売上比率(%)

第叁者保証

  • ★マークを付したデータについては、KPMGあずさサステナビリティ株式会社による国際監査?保証基準審議会の国際保証業務基準(ISAE)3000およびISAE3410に準拠した第叁者保証を受けています。なお、社会性指標(労働灾害件数、业务上死亡者数、休业灾害発生频度(度数率))については、2022年度より第叁者保証の受審を開始しています。
    独立业务実施者の限定的保証报告书

各データの集计范囲:凡例

  • 集计范囲が凡例と异なるデータについては、注记で対象とする子会社数を记载しています。

麻豆传媒业㈱ 単体

麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ KHI?KRM?KMC

麻豆传媒グループ(国内) 国内骋

麻豆传媒グループ(海外) 海外骋

麻豆传媒グループ(国内?海外)连结


社会

従业员データ

従业员数※1 连结

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
従业员総数 全体 36,587 38,254 39,689 40,640
男性 - - 32,648 33,443
女性 - - 5,570 5,977
未集计※2 - - 1,471 1,220
国内グループ従业员数 26,596 27,583 28,099 29,072
% 72.7 72.1 70.8 71.5
男性 - - 24,884 25,679
女性 - - 3,215 3,393
海外グループ従业员数 9,991 10,671 11,590 11,568
% 27.3 27.9 29.2 28.5
男性 - - 7,764 7,764
女性 - - 2,355 2,584
未集计※2 - - 1,471 1,220
地域别 日本 26,596 27,583 28,099 29,072
欧州 757 761 692 685
米州 4,194 4,886 5,774 6,017
アジア 5,001 4,985 5,087 4,825
豪州 39 39 37 41
  • ※1 従业员数は各年度末時点
  • ※2 2023年度は海外连结2社、2024年度は海外连结3社が未集计です。

従业员构成 ※1 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
従业员の状况 従业员数 17,162 17,413 17,968 18,535
男性 15,688 15,883 16,362 16,858
% 91.4 91.2 91.1 91.0
女性 1,474 1,530 1,606 1,677
% 8.6 8.8 8.9 9.0
 うち干部职员数 3,664 3,865 4,107 4,328
男性 3,600 3,791 4,013 4,220
女性 64 74 94 108
 うち一般従业员数 13,498 13,548 13,861 14,207
男性 12,088 12,092 12,349 12,638
女性 1,410 1,456 1,512 1,569
平均年齢 40.1 40.6 40.8 41.1
男性 40.0 40.5 40.7 40.9
女性 41.7 42.1 42.5 42.4
単位 2021 2022 2023 2024
年齢别 ~29歳 3,737 3,608 3,619 3,657
男性 3,467 3,328 3,325 3,343
女性 270 280 294 314
30~39歳 5,427 5,432 5,542 5,673
男性 5,025 5,032 5,145 5,255
女性 402 400 397 418
40~49歳 4,395 4,480 4,606 4,652
男性 3,941 4,024 4,128 4,194
女性 454 456 478 458
50~59歳 3,229 3,397 3,538 3,749
男性 2,919 3,053 3,157 3,330
女性 310 344 381 419
60歳以上 374 496 663 804
男性 336 446 606 736
女性 38 50 57 68
単位 2021 2022 2023 2024
职位别 取缔役 13 17 20 19
男性 11 15 17 14
女性 2 2 3 5
執行役员以上 30 28 32 28
男性 29 27 31 28
女性 1 1 1 0
部长相当职※2 746 729 741 755
男性 739 723 736 750
女性 7 6 5 5
课长相当职 2,918 3,136 3,362 3,567
男性 2,861 3,068 3,274 3,465
女性 57 68 88 102
主事相当职 2,403 2,450 2,572 2,718
男性 2,254 2,296 2,402 2,519
女性 149 154 170 199
  • ※1 従业员数は各年度末時点。臨時従业员はすべて一般従业员に含みます。
  • ※2 部长相当职には理事まで含みます。

男女の赁金の差异※1 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
従业员全体
(基本给+赏与など)※2
国内グループ - - 62.0 67.5
単体 - - 66.2 69.0
  • ※1 「女性の职业生活における活跃の推进に関する法律」(平成27年法律第64号)の规定に基づき算出したものです。
  • ※2 従业员にはパート?有期労働者を含みます。

平均年間报酬額 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
従业员全体 6,799,106 7,292,124 8,064,083 7,929,717
男性 6,998,061 7,511,997 8,312,912 8,156,481
女性 4,702,687 5,013,017 5,523,799 5,656,986
管理职平均
(基本给のみ)
7,866,297 7,925,950 8,107,578 8,383,080
男性 7,882,082 7,943,055 8,123,345 8,401,799
女性 6,942,346 7,033,475 7,397,411 7,647,779
管理职平均
(基本给+赏与など)
10,552,048 11,214,762 12,736,295 11,969,589
男性 10,574,624 11,238,581 12,765,053 11,998,266
女性 9,227,286 9,970,433 11,438,022 10,842,061
一般従业员平均
(基本给のみ)
4,544,144 4,601,578 4,798,094 5,050,215
男性 4,666,906 4,731,098 4,931,428 5,183,633
女性 3,506,879 3,534,556 3,715,459 3,984,443

人财マネジメント

新规雇用者数※1 连结

(年度)

単位 2022 2023 2024 2025
全体 - 4,700※3 5,514 -
男性 - 3,178 4,213 -
女性 - 1,025 1,050 -
未集计※2 - 497 247 -
国内グループ 新卒採用者数 - - 706 736
男性 - - 601 632
女性 - - 105 104
中途採用者数 - 1,083 907 -
男性 - 891 760 -
女性 - 192 147 -
海外グループ - 3,212 3,901 -
男性 - 1,911 2,856 -
女性 - 804 798 -
未集计※2 - 497 247 -
  • ※1 新卒?中途採用者数の合计
  • ※2 2023年度は海外连结3社、2024年度は海外连结1社が未集计です。
  • ※3 集计対象に国内グループ(麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱を除く)における2023年度の新卒採用者を含みません。

职种别の採用者数 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024 2025
新卒採用者数 357 370 405 506 534
男性 323 333 376 449 477
女性 34 37 29 57 57
うち事务职?技术职 231 246 278 342 356
男性 200 214 254 291 309
女性 31 32 24 51 47
うち生产职 126 124 127 164 178
男性 123 119 122 158 168
女性 3 5 5 6 10
中途採用者数および中途採用者率 95 362 698 519 -
% 21.0 49.5 63.3 50.6 -
男性 72 284 589 458 -
女性 23 78 109 61 -
うち事务职?技术职 89 324 536 470 -
男性 68 251 441 412 -
女性 21 73 95 58 -
うち生产职 6 38 162 49 -
男性 4 33 148 46 -
女性 2 5 14 3 -
平均勤続年数 14.2 14.5 14.6 15.4 -
男性 14.5 14.9 15.0 15.8 -
女性 10.8 10.9 10.9 11.5 -
  • 新卒採用者数は各年度4月1日付

総离职者数および离职率 连结

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
全体 - - 3,549 4,619
% - - 8.9 11.4
男性 - - 2,238 3,400
女性 - - 676 956
未集计 - - 635 263
国内グループ - - 1,045 1,070
% - - 3.7 3.7
男性 - - 892 829
% - - 3.6 3.2
女性 - - 153 241
% - - 4.8 7.1
麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ 481 445 467 422
% 2.8 2.6 2.5 2.3
男性 421 393 402 368
% 2.7 2.5 2.5 2.2
女性 60 52 65 54
% 4.1 3.4 4.0 3.2
海外グループ - - 2,504 3,549
% - - 21.6 30.7
男性 - - 1,346 2,571
女性 - - 523 715
未集计 - - 635 263
  •  2023年度は海外连结3社、2024年度は海外连结1社が未集计です。

自己都合离职者数および离职率※1 ※2 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
国内グループ - - 616 612
% - - 2.2 2.1
男性 - - 518 506
% - - 2.1 2.0
女性 - - 98 106
% - - 3.0 3.1
麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ 313 321 334 271
% 1.8 1.8 1.9 1.5
男性 275 282 287 240
% 1.8 1.8 1.8 1.4
女性 38 39 47 31
% 2.6 2.5 2.9 1.8
うち~29歳 % 4.3 4.1 3.7 3.3
男性 % 4.2 3.8 3.5 3.2
女性 % 5.9 7.1 6.9 4.5
うち30~39歳 % 1.9 2.4 2.4 1.9
男性 % 1.8 2.3 2.3 1.8
女性 % 4.0 3.0 4.2 2.6
うち40~49歳 % 0.7 0.8 0.8 0.8
男性 % 0.6 0.7 0.8 0.7
女性 % 1.1 1.3 0.8 1.3
うち50歳以上 % 0.5 0.3 0.4 0.1
男性 % 0.5 0.3 0.3 0.1
女性 % 0.3 0.3 0.9 0
  • ※1 离职者の年齢は各年4月1日现在
  • ※2 自己都合离职率には定年退职者と干部転籍は含みません。

エンゲージメントサーベイ结果 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
サーベイ実施会社の数 6 8 19 43
回答率 % 85 89 88 94
社员エンゲージメント(働きがい)※1 % 51 53 54 55
社員を活かす环境(働きやすさ)※2 % 55 51 52 54
活跃グループ比率※3 % 28 28 29 31
うち麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ % 28 29 30 33
  • ※1 社员エンゲージメントサーベイにおいて、「会社への贡献意欲?自発的に取り组む姿势が醸成されているか」に関する复数の设问において、肯定的な回答をしている社员の割合
  • ※2 同サーベイにおいて、「会社でスキルや経験を発揮できる機会があり、働きやすい环境であるかどうか」に関する複数の設問において、肯定的な回答をしている社員の割合
  • ※3 「社員エンゲージメント」および「社員を活かす环境」が共にグローバル平均を上回る社員の割合

ダイバーシティ

外国籍従业员数 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021※1 2022※1 2023※2 2024※2
外国籍従业员数 36 34 48 47
外国籍管理职数 - - 2 4
  • ※1 各年度4月1日时点。事务职?技术职のみ
  • ※2 各年度末时点。

障がい者雇用者数と障がい者雇用率※1 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024 2025
障がい者雇用者数 ※2 473 459 484 518 544
障がい者雇用率 % 2.49 2.44 2.52 2.60 2.63
  • ※1 各年度6月1日时点。各実绩には特例子会社の株式会社川重ハートフルサービスを含みます。
  • ※2 短时间労働者は1名を0.5名として、重度障碍者は1名を2名としてカウントしています。

女性管理职数および女性管理职比率※1 国内骋

(年度)

単位 2021※2 2022※2 2023※2 2024※2
国内グループ - - 170 183
% - - 2.7 3.1
麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ 68 77 97 111
% - - 2.3 2.5
 うち執行役员以上※3 - - 1 0
% - - 3.0 0
 うち部长相当职 - - 6 6
% - - 0.8 0.7
 うち课长相当职 - - 88 105
% - - 2.6 2.9
 売上を生み出す机能における
 女性管理职
- - - 51
% - - - 1.5
  • ※1 各年度末时点
  • ※2 2024年度より集计日を4/1から3/31に変更したことに伴い、2021年度~2024年度実績を遡って修正しています。
  • ※3 取缔役を除く

技術職における女性従业员数 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
技術職における女性従业员数 - - 252 265
技术职における女性従业员比率 % - - 5.3 5.5

ワークバランス

両立支援制度利用状况 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
育児休业制度利用者数 112 169 216 255
男性 58 122 169 207
女性 54 47 47 48
男性従业员の育児休业取得率 % 7.7 17.9 25.0 29.6
介护休业制度利用者数 6 5 6 5
男性 3 2 3 4
女性 3 3 3 1
育児休业取得后の復职率 % 100 100 100 100
育児休业取得后の定着率 % 100 95.3 97.2 -※
  •  育児休业取得后の定着率は復職から1年たった時点で就業し続けている人の割合。2024年度は復帰後1年未満のため未集计です。

年次有给休暇の取得状况 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
有给休暇取得日数 日/人 16.6 18.0 18.5 18.1
有给休暇取得率 % 75.4 81.8 84.1 82.3
年间総労働时间 时间/人 1,997 2,001 1,986 1,988
年间残业时间数 时间/人 261.4 272.0 263.9 258.3
  • 年间22日付与

人财开発

教育研修费?时间※1 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
国内グループ※2 従业员一人当たり教育研修费 円/人 - - - 26,600
従业员一人当たり教育研修时间 时间/人 - - - 27
延べ教育研修时间 时间 - - - 742,700
麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱ 従业员一人当たり教育研修费 円/人 27,000 27,000 31,500 29,400
従业员一人当たり教育研修时间 时间/人 32 32 33 35
延べ教育研修时间 时间 547,000 553,000 580,300 647,400
  • ※1 教育研修部門が主催している主要な研修に係る費用?时间について記載しております。
  • ※2 国内连结8社は未集计です。

人财开発?研修の総費用 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
研修総费用 千円 - - - 879,261
  •  施设使用料、研修委託费、外部研修参加费、资格取得费用等

労働安全卫生

労働灾害?疾病の状况 国内骋

(年)※1

単位 2021 2022 2023 2024
労働灾害件数※2 合计 87 94 106 119★
麻豆传媒统括管理内※5 58 49 56 55★
国内连结子会社※6 29 45 50 64★
业务上死亡者数※3 合计 1 0 0 1★
麻豆传媒统括管理内※5 1 0 0 1★
従业员 1 0 0 1★
協力従业员※7 0 0 0 0★
国内连结子会社※6 0 0 0 0★
休业灾害発生频度(度数率)※4 麻豆传媒统括管理内※5 - 0.31 0.30 0.23 0.35★
従业员 - 0.12 0.21 0.14 0.23★
協力従业员※7 - 0.93 0.61 0.53 0.79★
(参考)全产业※8 - 2.09 2.06 2.14 2.10
(参考)製造业※8 - 1.31 1.25 1.29 1.30
  • ※1 集计対象期間は各年1月~12月
  • ※2 労働災害による死傷者数。通勤災害は集计対象外
  • ※3 労働災害による死亡者数。通勤災害は集计対象外
  • ※4 休业灾害発生频度(度数率)=労働災害(休業1日以上、通勤災害は除く)による死傷者数 ÷ 延べ実労働时间数 × 1,000,000。協力従业员の延べ実労働时间数は労働者数×8时间(半日終了の場合は4时间とする)×就労日数による推定含む
  • ※5 集计範囲は麻豆传媒业㈱?川崎车両㈱?カワサキモータース㈱
  • ※6 集计範囲に川崎車両㈱?カワサキモータース㈱を含まない
  • ※7 麻豆传媒が統括管理する協力従业员(派遣、造船と建設業の請負)
  • ※8 データ出典:厚生労働省「令和6年労働灾害动向调査」

卫生管理の状况 KHI?KRM?KMC

(年)

単位 2021 2022 2023 2024
伤病休业件数率※1 - 4.6 14.6 11.2 8.4
メンタル関连疾患休职発生频度(件数率)※2 - 0.50 0.60 0.63 0.54
メンタル疾患 99 120 129 114
そのほかの精神障害 7 5 7 5
欠勤率(日数率)※3 メンタル関连疾患による休业※4 - 5.0 6.4 5.9 5.9
全伤病休业 - 7.8 12.1 10.4 9.6
  • ※1 算出方法:1年间の延べ休业件数/1年间の延べ在籍労働者数×1,000
  • ※2 算出方法:1年间の延べメンタル関连疾患休职件数/1年间の延べ在籍労働者数×1,000
  • ※3 欠勤率の基準として日数率を利用しています。
    (1労働日、従业员1,000人当たりの休業者数。算出方法:延べ休業日数/ 延べ労働日数×1,000)
  • ※4 全伤病休业の内数

健康管理 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
健康スコア - 3.90 3.93 3.91 3.93
定期健康诊断受诊率 % 98.4 99.0 98.6 100
  •  健康诊断の结果から、労働生产性に影响する[食事?运动?饮酒?睡眠?喫烟?适正体重]の6项目の生活习惯を6点満点で点数化したもので、点数が高いほど健康的な生活习惯を有していると判断しています。当该年に発行された健康レポートの健康スコアをその年の実绩値としています。

ビジネスと人権

労働组合の状况※1 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
组合员数 12,880 13,184 13,421 13,810
构成率※2 % 75.0 77.3 76.4 75.9
労使协议の回数 38 28 29 25
  • ※1 各年度末时点
  • ※2 构成率は幹部職員を含む正規従业员に対する比率

ハラスメントに関する研修受讲者数 国内骋

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
受讲者数 - 20,385 - 1,639
受讲率 % - 91.3 - 99.9
  •  受講対象者における受讲率

ビジネスと人権に関する研修受讲者数 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021※1 2022 2023 2024
受讲者数 13,245 - 10,336 11,627
受讲率※2 % - - 84.7 82.8
  • ※1 国内グループ従业员を対象に実施
  • ※2 受講対象者における受讲率

社会贡献活动

社会贡献活动の形態内訳※1 単体

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
寄付?慈善活动 % 31.96 29.70 34.60 30.59
投资(NGOとの持続的パートナーシップなど) % 50.34 54.09 50.45 54.53
広告?宣伝(协賛、キャンペーンなど) % 17.70 16.21 14.95 14.88
※2 % 100 100 100 100
  • ※1 米国の麻豆传媒 Good Times Foundationとの合计
  • ※2 小数点第三位を四捨五入しているため、比率(%)の合计が100%にならない場合があります。

社会贡献活动の投入費用※1 単体

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
総额 ※2 百万円 661 802 941 1,002
分野别内訳 产业?経済活性化 百万円 217 332 373 446
地域社会 百万円 204 191 207 197
教育 百万円 148 155 192 191
文化?スポーツ 百万円 55 87 99 106
福祉?人道(灾害义援含む) 百万円 4 9 31 27
そのほか(环境?安全防災含む) 百万円 33 28 39 35
费目别内訳 金銭の提供 百万円 111 278 263 339
现物の提供 百万円 226 192 193 195
従业员のボランティア活動 百万円 324 332 485 468
管理间接费 百万円 0 0 0 0
  • ※1 米国の麻豆传媒 Good Times Foundationとの合计
  • ※2 寄付?協賛金、現物給付、社外組織への協力依頼に関わる費用、社外組織に派遣した従业员の労務費(当社負担分)などを含みます。従业员の内部労務費、施設使用に関わる経費は含みません。

お取引先との协働

サステナブル调达アンケート実施状况 KHI?KRM?KMC

(年度)

単位 2021 2022 2023 2024
回答社数 395 - 533 200
 うち国内 395 - 528 198
 うち海外 - - 5 2
回答率 % - - 77.8 82.3

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